フルクラムのホイール

レーシングゼロカーボンDBが遂に登場!最高評価の5つ+1つの新しい技術で頂点を目指す!

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ibukiyama201812

フルクラム専門店

「フルクラムフィールド」店長の川内です。

 

えっ!気付けばもう12月!

という方も多いのではないでしょうか。

私もその一人・・・

 

今年をいい形で締めくくれるように、

まだまだバリバリ走っていきましょう

 

 

先日、日本にカンパが到来しましたね。

いえ、「寒波」です。

(私のパソコンも

完全にロードバイクが好きなようです笑)

 

 

ibukiyama201812

気付けば伊吹山も雪化粧。

その数日前にもうっすらと

白くなったときはありましたが、

一瞬で溶けていました。

 

今回は、本番の始まりみたいですね。

 

伊吹山の雪を見ると、

春先の伊吹山ヒルクライムを思い出すという、

どこまで行ってもロードバイクのことを

考えている自分がいます。。。

 

 

さて、本題ですが、今回は、

フルクラム2019最新作情報をお届けします。

 

ずばり、

レーシングゼロカーボンDB

です。

 

伊吹山ヒルクライムでも

大活躍まちがいなしの

その素顔に迫ります!

 

レーシングゼロカーボンDBがすごい理由

待ち遠しかった究極の1本!

ロードバイク界では、

ここ数年でディスクブレーキモデル

どんどん登場し、ぐんぐんと

その存在感を増しつつあります。

 

その中で、フルクラムでは、

基本的にリムブレーキモデルの

ディスクブレーキ版を

積極的にラインナップしています。

 

そして、まだDB版がない主なホイールは、

レーシング3、とレーシングセロカーボン

だけとなっていました。

 

RacingzerocarbonDB-front

その中で、

遂に、満を持して

レーシングゼロカーボンDB

が発売されたのです!

 

レーシングゼロカーボンDBの気になる実力は?

同じ名を冠するリムブレーキモデルの

レーシングゼロカーボンは、

その軽量性剛性でどの様なシーンでも活躍する

超実力派ホイールです。

 

RacingzerocarbonDB-front-hub

-アルミスポーク/カーボンリムハイブリッド

-前後ともに採用された2:1スポーク

-オーバーサイズフランジ

-スポークホールのない、Momagテクノロジー

-取り扱いの良い30mmハイトリム

 

その性能を構成する

5つのメイン要素は全て引き継ぎながら

新たにリムが再設計されたのです。

 

 

今回新たに採用された

ARCテクノロジーにより、

 

 

超高弾性T800カーボン

ニップル周りのツイル織りカーボン

ミックスして強化し、

妥協のない走りを実現します。

ARCtechnology

 

そして

クリンチャーだけでなく、チューブレスも履ける

2WAY-FIT仕様。

 

フルクラムの持てる技術を

全てつぎ込んだといっても過言ではない、

 

 

まさに最上級のレーシングゼログレードにふさわしい

決戦ディスクホイール

レーシングゼロカーボンDB

 

とても楽しみなホイールの登場ですね!

 

 

フルクラム2019のハイライトともいうべき

レーシングゼロカーボンディスクブレーキ

好評発売中です♪

レーシングゼロカーボンDB

 

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川内